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初めての方へ

  1. アスデジとは?
  2. アスデジを利用したい
  3. デジタル化後の活用方法
  4. FAQ / よくある質問

アスデジとは?

アスデジは展示会で集めた名刺を、明日にはデジタル化るために開発されました。

アスデジ4つの特徴

ここにある Camtasia Studio ビデオ コンテンツを使用するには、JavaScript を有効にする必要があり、最新バージョンの Adobe Flash Player が必要です。ブラウザで JavaScript を無効にしている場合は有効にしてください。有効の場合は、Adobe Flash Player を最新バージョンにアップデートしてください。プレーヤーのアップデートはここから無償でダウンロードできます。

アスデジを利用したい

アスデジの利用方法

デジタル化後の活用方法

展示会の成果が出ない2つの理由。

成果が出ないといわれる場合以下の2点が原因であることが多く見られます。

  1. 展示会業の第1歩後の営業が遅い
  2. 組織的フォロー活動を実施していない
ではどう対応する?
1.出展後の素早いフォロー

展示会出展の効果を決定する大きな要素は出展フォローです。
出展して名刺は獲得したが、それだけでは何も起こりません。
多くのライバルは、展示会出展後、名刺がデジタル化されるのに必要とする時間は1週間です。
1週間後に連絡していては、相手は既に忘れてしまっています。
ライバルよりも早くデジタル化をおこない、すぐに次の営業活動に行動を移しましょう。
例えば、電話、FAX、DM、セミナーへの集客、資料送付、アンケート実施など
この問題を解決するためにアスデジは開発されました。

2.継続的な関係づくり

展示会の直後に営業個人が電話を一回だけ架けて、終了としている企業が多くあります。
これでは折角新しい接点として展示会にでても宝の持ち腐れです。
初めてお会いしたばかりの方も多くいらっしゃいますので、継続的なコミュニケーションを実施して、自社に対する理解を深める必要があります。
そのために、名刺のデジタル化を行い、見込み客DBとして管理し、簡単にコミュニケーションを取れるようにする必要があるのです。
アスデジを利用して、見込み客管理をはじめましょう。

単なるデジタル化ではない、攻めの営業の第1歩

1)名刺をデジタル化の直後
単なるデジタル化ではない、攻めの営業の第1歩
クリア